在留期限やパスポートの更新管理が担当者の記憶頼み
技能実習日誌を手書き・手入力で作っていて毎月大変
出勤簿の集計や労働時間のチェックが手作業でミスが怖い
36協定や有給5日義務など法令対応に自信が持てない
技能実習生や特定技能の方がいない会社でも、勤怠管理システムとしてそのままお使いいただけます。
時間外・休日労働まで自動で集計。36協定の上限に近づくと、管理者に警告を表示します。


スマホ・PCから入力。前回の内容はボタン1つで反映できます。

現場・工事・業務内容ごとに記録し、プロジェクト別の作業時間を集計します。
スマホで[出勤する][退勤する]を押すだけ。追加料金はかかりません。
打刻した位置の記録も選べます(ご本人の同意が必要です)。画面は、会社の運用に合わせて無料で調整します。出勤内容の入力を使わず、打刻だけで運用したい場合はご相談ください。
このほか、出勤内容の他者への一括適用、出勤簿のExcel出力なども標準でご利用いただけます。
現場の状況に合わせて、入力のしかたを選べます。
自分のスマホから、その日の分を各自で。
同じ作業をした人を選ぶだけ。一人ずつ入力し直す必要はありません。
主管理者が全員分をまとめて入力・管理。
権限は会員ごとに設定でき、変更するとすぐに反映されます。一般の方には、管理者向けの画面はメニューに出ず、開くこともできません。
それまでの出勤データはそのまま引き継がれます。会員一覧では「ログイン未設定」と表示されます。
在留資格にまつわる「うっかり」を、システムが見張ります。
1号・2号・3号の区分に応じて、日々の出勤入力から日誌を作成・出力します。

機構へ提出する書類を、会員データからPDFで作成。
期限の3か月前から自動でお知らせ。未登録の会員も一目でわかります。
期限のある書類をまとめて管理。
付与・取得を一元管理。年5日が未達の会員をお知らせします。

画面右上の「Language」で切り替え。日本語のほか11言語に対応し、追加料金はかかりません。
現場名・元請名・氏名など御社が登録された名称は、そのまま日本語で表示されます。一覧にない言語はご相談ください。
締め日、週の起算日、始業・終業の時刻、有給の起算日。いまのやり方を、設定で選べます。
締め日や起算日を、会社ごとに設定できます。
見直すときは、設定を切り替えるだけ。
始業・終業の時刻や有給の起算日は、会員ごとにも設定できます。

会社ごとの労働カレンダーの設定画面
「うちのやり方だと合わないかも」と思われたら、まずはご相談ください。
これまで追加してきた機能の多くは、実際に使っている企業さまからのご要望がきっかけです。
必要な企業さまだけ追加できます。1機能あたり月額1,100円〜。
費用や進め方は内容によって変わります。まずはお問い合わせください。
まずは30日間、無料でお試しください。
クレジットカード決済は自動更新(解約するまで継続)です。解約後も、ご利用期間の末日まではそのままご利用いただけます。
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